『野口米次郎と「神秘」なる日本』堀まどか

 

『野口米次郎と「神秘」なる日本』堀まどか

発行:和泉書院
四六判 縦188mm 横127mm/ 216ページ
初版年月日:2021/01/30
ISBN:978-4-7576-0978-5
価格 1,600円+税 

明治中葉、日本人青年が単身、太平洋を渡っていった。
野口米次郎は苦学力行の末、英詩人としてデビューし欧米にその名を知られるところとなり、日本の文学・伝統芸能の世界的価値を欧米に紹介し、ノーベル文学賞詩人タゴールにも比較され、多くの著述をとおして国際的に少なからぬ足跡を残した。

日英バイリンガル国際派詩人ヨネ・ノグチ〈Yone Noguchi〉の前半生を辿るとともに、同時代に雄飛した青年たちの生きざまを探る。

より若い読者に向けて

>>和泉書院


寺川 真弓 織展

 

寺川 真弓 織展
Mayumi Terakawa Exhibition Weaving
 

土を耕し、
桑を植える。
お蚕さんを育て、
繭から糸を挽く。
本当の今を
累ねて織る
一枚の布。
この闇に
一筋の
光りとなることを
願って。

会場: LADS GALLERY
会期:2021年3月3日(水)~3月14日(日)
開廊時間:12:00~19:00
(月曜休廊・最終日17:00まで)

>>LADS GALLERY

文字模似言葉(もじもじことのは)

文字模似言葉(もじもじことのは)

現代の情報社会において、私たちの身の回りには、様々な文字とことばが溢れている。街なかの標識・看板から新聞やテレビ・SNSに至るまで人が生きるなかで不可分である文字やことばであるが、そこには単なる情報伝達の手段を超えて、言霊といわれるように、“発し語り記す”人間の思考や感情のみならず魂さえ宿すこともある。
文学に限らず現代美術やアール・ブリュットの表現者においても文字やことばを扱った表現は珍しくない。本展では、“視る読む聴く”をキーワードに、文字とことばの持つメッセージやエネルギー、手書きからデジタルによるタイポグラフィーとしての造形など創造性豊かな作品を幅広く紹介し、日常とアートについて再考するものである。

本展アート・ディレクター、美術家 今井祝雄

【出展者】
林葵衣 戸來貴規 今井祝雄 岩崎司 木原真男 国谷隆志
元永定正 清水ちはる 鈴村恵太 牛島光太郎 八巻誠治

会場:ボーダレス・アートミュージアムNO-MA
会期:2021年2月13日(土)~5月30日(日)
開館時間:11:00~17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は翌平日)
観覧料:観覧料 一般300円(250円)、高大生250円(200円)
   ※中学生以下無料、障害のある方と付添者1名無料 
   ※( )内は20名以上の団体料金

オープニング・イベント「文字模似言葉(もじもじことのは)パフォーマンス&講演会」
本展の開催に合わせ、ディレクターの今井氏と出展者の林氏によるパフォーマンスと、展覧会を掘り下げる内容の講演会を行います。

1.パフォーマンス「ことのはディスタンス」
出演:今井祝雄+林葵衣
2.講演「ことばと美術-GUTAI を糸口に」
講師:加藤瑞穂(大阪大学 総合学術博物館 招へい准教授)
3.講演「アール・ブリュット―戸來貴規の読み方」
講師:田端一恵(社会福祉法人グロー法人本部企画事業部長)

日時:2021年2月13日(土)13:30~16:00
会場:酒游舘(滋賀県近江八幡市仲屋町21)
定員:30名(要予約)

ワークショップ「議事疑似俳句(ぎじぎじはいく)」
俳句のような句、「疑似俳句」を作ります。
1人で1句の俳句を作るのではなく、その場に縁あって集まった人の共同作業で、思いもしなかった句を作り出す試みです。
※俳句未経験者・初心者の方におすすめ

日時: 2021年3月6日(土) 13:30-15:00
講師: 杉浦圭祐(俳人)
会場: 旧伴家住宅(滋賀県近江八幡市新町3丁目15)
定員: 10名(要予約)

創作体験「もじ~る。」
文字を題材にして立体作品をつくります。簡単な作業で不思議なかたちが生まれる、子どもから大人まで楽しめるワークショップです。
※小学生以上を対象とした創作体験です。

日時: 2021年4月24日(土) 13:30-15:00
講師: 倉科勇三(園田学園女子大学短期大学部 幼児教育学科 教授)
会場: 酒游舘(滋賀県近江八幡市仲屋町6)
定員: 15名(要予約)

俳句で巡る文字模似言葉
「文字模似言葉(もじもじことのは)」展のイベントのお知らせです。
俳人の杉浦圭祐さんをゲストに迎え、展覧会の作品を鑑賞します。
杉浦さんは、今回の展覧会の出展者の作品から着想を得た俳句を作っていただいています。
杉浦さんの俳句を聞きつつ、作品を(担当学芸員の解説付きで)鑑賞する――文字・言葉を遊び、楽しむイベントです。
ぜひご参加ください。

日時:5月8日(土)14:00~15:30
講師:杉浦圭祐(俳人)
会場:ボーダレス・アートミュージアムNO-MA

主催:社会福祉法人グロー(GLOW)~生きることが光になる~
連携:厚生労働省
後援:滋賀県、滋賀県教育委員会、近江八幡市、近江八幡市教育委員会
協力:一般社団法人近江八幡観光物産協会、NPO法人しみんふくし滋賀、しあわせ作業所

>>ボーダレス・アートミュージアムNO-MA
>>「文字模似言葉(もじもじことのは)」展カタログ

行千草個展「オートマチックな回帰」

 

行千草個展「オートマチックな回帰」
Chigusa Yuki solo exhibition AUTOMATIC REGRESSION

大阪府が緊急事態宣言の発出を要請している状況を判断し
展覧会は延期が決定しました。
新しい日程が決まり次第、改めてお知らせします。

会場: Studio J
会期:2021年1月16日(土)~2月6日(土)
開廊時間:12:00~18:00
企画展示期間中のみの水曜日~土曜日OPEN
日・月・火休廊

>>yukichigusa.work
>>Studio J

映像は発言する! 2021 配信時代の思考と試行

 

映像は発言する! 2021  配信時代の思考と試行

 今井 祝雄・仙石 彬人・髙橋 耕平
 林 勇気・人長 果月・松田 るみ
 三嶽 伊紗・室 千草・山本 圭吾

会場:galerie16
会期:2021年1月15日(金)~30日(土)12:00〜18:00
休廊日:月曜

 2020 年、予期せぬ新型コロナウィルスに強襲され、私たちの生活や習慣、思考やコミュニケーションは大きく問い直されています。表現全般の展示や発表のカタチも刷新を迫られ、そしてこの状況下、映像メディア(オンライン) が私たちの日常生活にさらに大きく喰い込んできました。 そこで長年、映像に意識的に取り組んできた美術作家に、「映像配信」を一つの実験的メディアとして捉えた「配信による配信のための映像作品」を依頼し、「映像は発言する! 2021」という展覧会として、ギャラリー16内にその映像作品を展示するという試みを企画しました。
 この企ては、1969年、まさにギャラリー 16にて開催された「映像は発言する!」という展覧会にリンクしています。 この展覧会は映像制作を専門としない美術家たちが、当時新しいメディアだった映像の拡張的可能性に挑む野心的な試みでした。この企画の中心的作家であった故松本正司氏は「私たちの美術思考を映像というメディアによって表現する美術展」と説明しています。https://shinobusakagami.com/images-history/70 年代映像史 /1414/
 この1969年の「映像は発言する!」に呼応し、2021年1月、まさに美術家にとって新しいメディアに違いない映像配信の表現的可能性を発掘したいと思っています。美術作家に配信という方法でご参加いただき、発想してもらうことによって、現在の配信映像に関わる思考と試行を確かめながら、改めて展示における対面と非対面の伝達形式、作者と観客の関係性、そして最終的に、この時代であるがゆえの美術と映像の新たな関係を共に発見したいと考えています。 

林 ケイタ+ ギャラリー16(企画)



 非対面型コミュニケーションが日常化する現在、オンラインによる配信メディアによって、いかなる映像表現が可能になるのか、を問う試みです。展示空間のみならず、オンラインでも出品者の映像作品を公開しています。
 出品されている映像作品は、オンライン会議アプリケーション(zoom,Meet)を経由して、集められました。映像データそれ自体をそのまま受信せずに、PCカメラ・ライブや映像の共有画面そのものを録画することで作品の最終型とする、ことを条件としました。
 このプロセスによって、映像や音声が通信による変化(変質、変容)を起こし、本来のクオリティを維持できず、オンライン映像特有の質感になること、これを重要視しています。なお、映像作品の新旧、内容、時間に制限は設けていません。

「映像は発言する! 2021」WEB サイト
https://videospeaks.jimdofree.com/

参加者の映像作品
https://videospeaks.jimdofree.com/9flame/

YouTube 配信ライブA 1月17日 (日)
 出品作家によるオンライン・リアルタイム映像配信
YouTube 配信ライブB 1月29日(金)
 仙石彬人× 今村達紀、室千草、その他
 作家によるパフォーマンス配信
 ※配信テクニカル:梅岡唯歩
 >>「映像は発言する! 2021」WEB サイト経由
 >> YouTube
 

>>galerie16

『現代アートを殺さないために ソフトな恐怖政治と表現の自由』小崎哲哉

 

『現代アートを殺さないために ソフトな恐怖政治と表現の自由』
 小崎哲哉(著)


発行:河出書房新社
単行本 46変形/ 408ページ
初版年月日:2020/12/30
ISBN:978-4-309-25664-1
価格 2,700円+税

優れた現代アートは凡百のジャーナリズムよりも間口が広く、人々に物事の深部にある本質を素早く理解させ、何十年もの長い期間にわたって「現役」であり続ける。1989年と2019年に起きた2つの「文化戦争」を海図に、“総合的・俯瞰的”な視点から長年日本のアート業界が見て見ぬふりをしてきた不都合な真実を炙り出した本書は、いまだ続く戦争の渦中において、すべての表現者が読むべき最高の「戦術書」である。

津田大介 推薦!

分断の時代の「文化戦争」に終わりは来るのか?
アートジャーナリズムの第一人者が、
《現代アート》のゆくえを鮮やかに予言する──


“黄金の洋式便器”作品をめぐるアメリカ大統領と美術館との対決、くすぶりつづける「あいちトリエンナーレ」問題、そしてウィルスと現代アート……
現代アートとは何か』の著者が“政治とアート”に勃発するさまざまな問題をえぐり出す

>>河出書房新社

f の冒険 ―7人のアーティストによる平面表現の魅力―

f の冒険 ―7人のアーティストによる平面表現の魅力―

本展は平面というフィールドで、現在の新しい表現を発表し続けている若手作家に焦点をあてたグループ展です。子どもの頃から多くの人が体験している「絵を描く」こと。最も基本的な美術表現のひとつといえるかもしれません。今回紹介する7人の作家はテーマも技法も素材も様々な方法で描いています。描くこととはなにか、表現することとはなにかということを“絵画”という概念にとどまらないものとして楽しんでいただければと思っています。「f の冒険」の「f」に、flat な媒体を通じた、figure、freedom、fine、find、feel、fact、fun、future、fantasy、friendly など様々な f の要素を発見し、平面の多彩な表現を感じてください。

【出展者】
大八木夏生、國久真有、鈴木恵美、住吉明子、牧田愛、本山ゆかり、薬師川千晴

会場:あまらぶアートラボ「A-Lab」(尼崎市西長洲町2-33-1)
会期:2020年12月19日(土)~2021年2月7日(日)
開館時間:(平日)11:00~19:00、(土・日・祝)10:00~18:00
休館日:火曜日・12月30日、12月31日
入場料:無料
主催:尼崎市
協力:ベイ・コミュニケーションズ、TEZUKAYAMA GALLERY、The Third Gallery Aya、Yutaka Kikutake Gallery

アーティストトーク
伊丹市立美術館学芸員、藤巻和恵さんをゲストにお迎えし、出展作家とのトークイベントを開催いたします。12月5日より申込受付開始。申込方法はメールのみ。先着順となります。
>>申込先
 日時:2021年1月16日(土)午後3~5時
定員:先着15名
予約:必要
 
ライブ・ドローイング
会期中、國久真有さんが会場でライブ・ドローイングを行います。
2020年12月20日(日)、21日(月)、27日(日)、28日(月)
2021年1月3日(日)、10日(日)、11日(月)、22日(金)、29日(金)、30日(土)
いずれも午前11時、午後1時、午後3時から。(およそ20分程度)

>>あまらぶアートラボ「A-Lab」

【開催再延期】 【C³】 Vol.2 / 【立方C】 第二回演奏会

【開催再延期】 【C³】 Vol.2 / 【立方C】 第二回演奏会

この催しは再延期となりました。

>>詳細

日時:2021年1月29日(金) 19:00 開演 (18:30 開場)
会場:豊中市立文化芸術センター 小ホール
入場料 3000円
※当日券の設定無し

曲目 ※作曲者五十音順:
ジョルジュ・アペルギス:Pub I(2000)[Sop.]
近藤浩平:『先人たちの古い野営地 作品156-b』より 赤い岩(2016)[Va.]
近藤浩平:残酷な落日 作品200(詩:森永かず子)(2019世界初演)[Sop. Va. P.]
清水慶彦:女声,ヴィオラと電子音響のための《新院御経沈め》(2020世界初演) [Sop. Va. Es.]
清水慶彦:ピアノ独奏曲《水琴》(2008) [P.]
八村義夫:彼岸花の幻想 作品6(1969) [P.]
ヨハネス・ブラームス:アルト,ヴィオラとピアノのための2つの歌 作品91 (1863 -1884) [Sop. Va. P.]
エルネスト・ブロッホ :『二つの小品』より 行列儀礼(1956) [Va. P.]
松浦伸吾:From a borderline(2020世界初演) [Va.]
松浦伸吾:ひらみかなる(2009)[Sop. P.]

出演者プロフィール ※五十音順:
太田真紀(ソプラノ)
近藤浩平(作曲)
清水慶彦(作曲)
田代直子(ヴィオラ)
中村圭介(ピアノ)
松浦伸吾(作曲)

お問い合わせおよび予約 【C³】 project team  info@rippou-c.com
>>【立方C】実行委員会 

【開催見送り】アンサンブル九条山コンサート vol.10 標(しるし)―Signe

【開催見送り】アンサンブル九条山コンサート vol.10  標(しるし)―Signe

この催しは、緊急事態宣言の発令に伴い開催見送りとなりました。

チケットの払い戻し等の詳細>>アンサンブル九条山

>>振替公演 2022年3月11日 京都府立府民ホール アルティ

「邦人作曲家」という言葉は、現代に於いても東洋的な、或いはポップカルチャー的なエッセンスなど、 なにか特定のイメージを喚起するものだろうか。
35歳以下という若い世代への公募作品と、フランス在住の坂田直樹氏への新作委嘱を含む本公演は、 アンサンブル九条山初の邦人作曲家特集である。

世代もバックグラウンドも異なる、5人の作曲家の作品で構成することとした。 作曲はそれが演奏され、聴かれるという社会的行為でありながら、極めて個人的な側面も併せ持つ。
加速度を上げ変化を続ける社会で、各作品が刻む「標」は、私達にどんな音楽の行方を差し⺬してくれるのだろう。

日時:2021年1月22日 (金)  19:00開演(18:30開場)
会場:京都府立府民ホール アルティ

●プログラム(プログラム順未定)

前川泉 《レンブラントとして笑う自画像》(2019)
(アンサンブル九条山 公募選出作品)
バス‧フルート、バス‧クラリネット、チェロ
Izumi Maekawa (1996-) : Self-Portrait as Rembrandt Laughing (2019)
for bass flute, bass clarinet, cello

網守将平 《Practice of chimeric movement on static syntax》(2015)
声、ピアノ
Shohei Amimori (1990-) : Practice of chimeric movement on static syntax (2015)
for vocal, piano

馬場法子 《ノンカノニック‧ヴァリエーションズ》(2011)
フルート、クラリネット、ヴァイオリン、チェロ
NorikoBaba(1972-) :Non-CanonicVariations(2011)forflute,clarinet,violin,cello

西村朗 《氷蜜(ひみつ)》(2019)
フルートのための
Akira Nishimura (1953-) : HIMITSU (Frozen Honey) (2019) for flute solo

坂田直樹 《カンデラ》(2019)(アンサンブル九条山委嘱作品)
クラリネットのための
Naoki Sakata (1981-) : candela (2019) for clarinet solo

坂田直樹 《黒曜石の波》(2019)
(アンサンブル九条山、アンサンブル‧エクート共同委嘱作品)
フルート、クラリネット、ヴァイオリン、チェロ、ピアノ、打楽器
NaokiSakata(1981-) :ObsidianWaves(2019)forflute,clarinet,violin,cello,piano,percussion

指揮:ヤニック‧パジェ(ゲスト)
演奏:アンサンブル九条⼭
Sop: 太田真紀、Fl: 若林かをり、Cl: 上田希
Vn: 石上真由子、Vc: 福富祥子、Perc: 畑中明香、Pf: 森本ゆり

全席自由:⼀般3,000 円(当日3,500 円)学生2,000 円(当日2,500 円)
予約&問い合わせ
>>アンサンブル九条山

主催:アンサンブル九条山
後援:ヴィラ九条山
助成:芸術文化振興基金助成事業、公益財団法人 野村財団
作品提供:Hugo Capron(2019年度ヴィラ九条山レジデント)

アンサンブル九条山
2010年、京都のヴィラ九条山(1992年創立。アンスティチュ・フランセ日本がパリ本部と連携して運営に当たるフランスの国外施設で、アジアでは唯一のアーティスト・イン・レジデンス)に滞在していた作曲家ヴァレリオ・サニカンドロにより結成された現代音楽アンサンブル。
2015年より演奏家主導の活動を開始。
国内外でキャリアを積み、ソリストとしても活動する現代音楽のスペシャリスト達で構成されている。
多くの作曲家との協働により作品の世界初演を行うほか、シアターピース等にも取り組む等、幅広い活動で注目を集めている。

>>アンサンブル九条山

※本公演は感染症拡大防止のため延期となりました「アンサンブル九条山コンサートvol.10  標(2020年3月4日)」の振替公演となります。
 

中村達也vs中尾憲太郎 in Kyoto

中村達也vs中尾憲太郎 in Kyoto
@京都CLUB METRO

日本最高峰ドラマー中村達也と、日本のロックの既成概念を覆したNUMBER GIRLのメンバーであり様々なプロジェクトでも衝撃を与え続けるベーシスト中尾憲太郎の二人ががっぷり4つで繰り広げる強烈な夜「中村達也vs中尾憲太郎」の緊急開催が決定しました。 
会場:京都 CLUB METRO
日時:2020年12月23日(水) Open18:30/ Start19:00→ close 21:00
LIVE: 中村達也vs中尾憲太郎(NUMBER GIRL)  

前売 4000円 ドリンク代別途
当日 4500円 ドリンク代別途

>>京都CLUB METRO

加藤登紀子ほろ酔いコンサート2020 vol.39

 

加藤登紀子ほろ酔いコンサート2019 vol.38

日時:2020年12月22日(火)2回公演
   昼の部 15:30開演(15:00開場)
   夜の部 18:30開演(18:00開場)
会場:ロームシアター京都 メインホール

◎チケット料金
S席7,000円 A席5,500円 学生席1,000円
(※学生席は25歳以下、当日券のみ、限定枚数、学生証提示)

◎一般発売
10月5日(月)10:00〜

◎チケット販売
アクティブKEI 075-255-6586
チケットぴあ 0570-02-9999【Pコード:187-725】
ローソンチケット 【Lコード:51321】
イープラス
ロームシアター京都オンラインチケット
(24時間購入可※要事前登録(無料))
ロームシアター京都チケットカウンター 075-746-3201
(10:00〜19:00/年中無休※臨時休館日を除く)
(※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため短縮営業する場合あり。)
京都コンサートホールチケットカウンター 075-711-3231
(10:00〜17:00/第1・3月曜日休館※休日の場合は翌日)

>>詳細・お問合せ 株式会社アクティブKEI TEL:075-255-6586